【MotoGP基礎の基礎】開幕前テストにも影響する、2026年のコンセッションを知ろう
知らなくても見られるけれど、知っていればもっとMotoGPが楽しく見られる。
テレビや記事で見ていて「なんとなく知っている」単語だけど……。
そんな単語や情報を解説する、「MotoGP基礎の基礎」...
2025MotoGP|ヤマハが下した決断と期待される“本物のV4”
1月29日から、マレーシア・セパンでシェイクダウンテストが行われる。
ヤマハの、新たなチャレンジに向けたテストが始まる。
これで戦うと決めた、V4エンジンとともに。
2025年、獲得ポイント数は...
【お知らせ】「GPジャーナル トークライブEXTRA セパン公式テスト取材より─開幕直前!! 2026MotoGPプレビュー」開催
GPジャーナルの伊藤英里がMotoGPを語る、トークライブを開催します。
2026年シーズンの開幕を間近に控え、2月上旬にマレーシア・セパン・インターナショナル・サーキットで行われる公式テストの...
(こぼれてない)こぼれ話|絶賛準備中のヤマハとホンダの記事
こんにちは、GPジャーナルの伊藤英里です。
今夜はドゥカティのチーム・プレゼンテーションですね。
さて、「(こぼれてない)こぼれ話」第1回です。このカテゴリーでは、雑記のようなブログのような、...
ちょい掘りMotoGP|記事で見るあの単語…「囲み取材」とは?
GPジャーナルの記事でも度々出てくる単語、「囲み取材」について説明したいと思います。
わたしは主に現地で取材した記事を書くので、基本的にそのライダーのコメントがどこで発せられたものなのかを明記し...
【お知らせ】新しい記事カテゴリーが始まります
こんにちは、GPジャーナルの伊藤英里です。
“MotoGPを、読む”をコンセプトとするメディア「GPジャーナル」では、MotoGPの情報発信をさらに広げていきます。
「2025年は、現地取...
2025年MotoGP|ホンダはマシンだけを変えたわけではなかった
2026年シーズンの開幕前テストまでひと月を切った今、
あらためて2025年シーズンのホンダについて振り返りたい。
1度の優勝と、3度の表彰台。
特にシーズン後半戦に入ってからは、2026年のホ...
「なぜ電動版MotoGPを目指したのか」。電動バイクレースMotoEの誤算
2025年最終戦ポルトガル大会をもって、FIM MotoE World Championshipは終了した。
「なぜ、MotoEは終わったのか」。
2019年初年度からMotoEを取材してきた伊藤...
MotoEは“終了”。それでもドゥカティが電動バイク開発を続ける理由とは
電動バイクレースFIM MotoE World Championshipのワンメイクマシンサプライヤーを務めたのが、ドゥカティだ。
MotoEを電動バイクの開発現場としてきたドゥカティは、MotoE...
インタビュー|MotoEという“実験室”で進化したミシュランのサステナブルタイヤ
電動バイクレースFIM MotoE World Championshipの公式タイヤサプライヤーを、初年度2019年から務めたのが、ミシュランである。
2025年シーズンをもってMotoEは終了とな...

































